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会場・インフラ

TEFAF、2036年までマーストリヒトで開催継続

MECC Maastricht は、美術・古美術見本市 TEFAF と合意し、今後10年間、2036年までマーストリヒトで開催を続けると発表した。TEFAF は1988年からマーストリヒトで開かれ、毎年75か国から5万人を超える来場者と数百の国際的な画廊を集めている。同会場は、TEFAF が美術・古美術の世界的な舞台であるとともに、マーストリヒトと周辺地域にとって重要な経済的牽引役でもあると説明している。